毛髪について~上級者編~

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髪質の改善方法を模索しています髪質が激変して本当に落ち込んでいます・やわらかくて腰もそこそこあり、扱いやすいストレートだったのですが、8月ごろから急激にまとまりが悪くなり、アホ毛がどんどん増え、切れ毛、またありえないようなぼこぼこの太い、うねった毛が表面にでてきました。。
(たとえが悪いですがアンダーヘアのような感じです)特に悲しいのは前髪がどんどん切れたり枝毛になっているので短くなってしまい、本当に変になってしまいました(>o<")切れてしまうので長さもばらばらになりますし、すでに死んでしまっているような毛髪はふわふわあっちこっちに一本ずつ好き勝手にうねっているし、鏡を見るたびに悲しくて仕方がありません。
髪に良い、とされるヘアケア製品はほとんどためしました。
ケラスターゼをサロンでしていただき、自分でも購入し、食生活も気をつけています。
また「地肌が健康な髪を育てる」とも聞きましたのでヘッドスパも行っています。
40近くになりホルモンバランスが崩れるとこういうこともある、とこちらで以前ご親切に教えていただきましたが、もう、行き着くのは服用するものや医薬品しかない・・・と思っております。
何か髪にいいものはありませんでしょうか?
薄毛、と言うわけではないのでいわゆる「プロ●シア」などではないものではないかと思っていますが・・・医薬品やほかに知識的なことでも何でも結構です。
アドバイスいただけませんでしょうか?
どうぞ宜しくお願いいたします。
美容院に行くのが一番的確かと思います

お金をかけず、育毛する、もしくは毛髪を抜けにくくする方法を教えてください!お願いします、本気で悩んでます!
http://joho.sub.jp/index.php←ご参考になれば

乳がんについての質問です。
「知人が本当に乳がんなのか」と疑問に思っている方がいます。
その知人は外科手術はしておらず 薬を服用しているようですが中には合わない薬があって時々具合が悪くなるそうです。
定期的に病院にも通っているようです。
毛髪が抜けないパターンもあるのでしょうか?
セカンドオピニオンをお勧めします。
抗がん剤も多種多様で、乳がんの場合はホルモン剤を併用したりもしますので、必ず髪が抜ける訳ではありません。
使用する薬によってということです。

至急!四日前に普通のパーマをかけて既にほぼストレートなので明日かけ直し依頼をしてあります。
今回かけた髪は、カラーもパーマも全くしたことない健康な状態だったのでかかりにくかったのかもしれませんが、実は以前、パーマでかなり強い薬剤でかけられたために、【洗髪時に濡らすといまにも溶けるような手触り】の死んだ髪(とろろ昆布を湿らせたような)&乾いてるときはちぎれるしギシギシバサバサだし人間の毛髪とは思えない手触りと傷みかた…というひどい目に(別の美容院で)遭ったことがあり、今回の【かかり具合失敗パーマ】はいまのところ髪の質感としてはセーフなのですが、かけ直したら間違いなく【ちぎれ&ボロボロバサバサ&溶けそう】がまた待っているのでしょうか…もしそうならばキチンとかかっていない情けない状態をあえてガマンしたいくらい↑状態の再来が怖くて…明日(水)午前中にかけ直し予約です。
お詳しいかたお願いします
パーマは薬剤により痛み方がかなり変わってきます。
現在のパーマ液はだいぶ改良されてきているので、変な美容院に行かない限り極端に痛むことはないと思います。
[以前]かけたパーマはあまり良い薬剤ではなかったのでしょう・・・【今回】は髪の質が悪くないとのことなので、かけなおししてもさほど気にならないと思います。
(良いパーマ液を使ってる所は原価もかかってるので料金設定が高めだったりします。
)心配であれば、自宅でもトリートメントをしっかり行っておくといいですよv

美しい毛髪作りのテクニックがあれば、教えてください。
質問者は、♀です。
今顎(あご)ラインのサイドの流さなんですが。
肩まで伸ばしたいけれどすぐ痛みます。
ミソを教えて下さい。
馬油(マーユ)シャンプーを使われてみてはと思います。
肩まで伸ばしていた時期に使っておりました。
体質にもよりますが、髪質の改善になります。

白人の金髪やブルーネットは、毛髪中のメラニン色素が少ないためにあのような色になるとの理解でよいのでしょうか。
だとすれば日本人の黒髪が白髪になる過程でそのような段階を経ないのはどうしてでしょうか?
メラニン以外に作用している他の要素もあるのでしょうか?
あるとすればその要素が髪の色以外にも影響を与えている可能性はありますか?
まず、メラニンにも種類があり、「ユーメラニン」と「フェオメラニン」があります。
ユーメラニンは、黒~褐色の色素。
フェオメラニンは黄色~赤の色素です。
前者は黒髪、茶髪、金髪に多く、後者は赤毛、ブルネットに多く含まれる色素だそうです。
メラニン色素の種類だけではなく、メラニンの分子の大きさも髪の色に関係します。
メラニン分子同士が結合して、大きくなっていればなっているほど色が濃いそうです。
同じユーメラニンを持っていながら黒髪と金髪の色が異なるのは、メラニン分子の結合の程度の差、ということになりますね。
日本人が白髪になっていく過程で金髪になりにくいのは、色素の量が減っていきながらも、分子の大きさが割りと大きいので、分子一つ一つが「黒っぽく」発色し、金色にならないのでしょう。

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